社長にも直言してしまい左遷させられますが、過労死で眠るように亡くなってしまいます。ロスタイム突入後は、まず部下たちに「おまえらがやらねえから私がやってんだ!!」と啖呵きって、社長に「キャバクラ経費でおとしてたら、経費削減にならねんだよ!」と辞表を叩きつけます。スッキリしましたが、辞表出したので労災はおりないそうです。
最後は仕事を選んだ自分の生き方を後悔せずに終わります。真木よう子の部長は若すぎると思ったのですが、迫力ありましたし、そんなに違和感なかったです。
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